■鳥羽市の補助金等について

鳥羽市の定住応援事業

 

鳥羽市に定住するために家を建てる人に対し、鳥羽市より100万円の奨励金が支給されます。
鳥羽市HP 定住支援事業のページ

※詳しくは、鳥羽市のホームページをご覧ください。
所属課室:企画財政課移住・定住係
電話番号:0599-25-1227


移住・定住支援に伴う水道基本料金の免除

 

鳥羽市水道課では、定住促進策の一環として、「1家庭に1個の水道メーターを有しかつ、口径が20mm以下」で、対象者に該当する人に対して、水道基本料金を一年間免除します。
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浄化槽設置整備補助金

 

鳥羽市では、「合併処理浄化槽」の設置を推進しており、設置した人にその費用の一部を補助しています。
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子ども医療費助成

 

鳥羽市では、平成22年9月診療分から所得制限を撤廃し、子ども医療費現在義務教育終了(15歳になる年度末)まで助成を行っています。
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高等学校通学費等補助金

 

市内のどこに居住していても安心して通学ができ、勉学に打ち込める環境をつくるために、通学費や下宿費(下宿費は離島のみ)の一部を助成し、教育における経済的負担の軽減を図るとともに、将来を担う人材育成、子育て支援及び定住促進に資することを目的としています。
高等学校通学費等補助金交付制度


■国の補助金等について

すまいる給付金

 

すまい給付金は、消費税率引上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために創設された制度です。消費税率8%時は収入額の目安が510万円以下の方を対象に最大30万円、10%時は収入額の目安が775万円以下の方を対象に最大50万円を給付するものです。
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住宅ローン減税

 

住宅ローン減税は、入居した年の収入についての申告を行う際、つまり翌年の確定申告時に、税務署に必要書類を提出します。なお、給与所得者の場合、2年目からは勤め先にローンの残高証明書を提出することで、年末調整で控除を受けることができます。

毎年の住宅ローン残高の1%を10年間、所得税から控除


■その他

三重県の持家状況

 

三重県統計データライブラリ

三重県が公表するデータでは、持ち家の割合は全体で76.2%。

25~29歳で、26.4%。20歳台で既に4分の1が持ち家。
30~34歳で、48.1%。30歳を過ぎると半分は持ち家。
40~44歳で、78.4%。40歳を過ぎると4分の3が持ち家。

同じ買うなら、金利が低い今の内に。

 


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